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恋愛 日記

人生ノートに余白を持とう

投稿日:2019年10月20日 更新日:

日記 余白

小さいころ、お勉強をしていて

ノートの取り方というものにすごく悩んだ。

これはいまだに悩んでいるところで、

きれいにノートを取れたためしがない。

 

そして、会議などでは二度と見ないであろうページになってしまっている。

 

不動産会社にいたころに、宅建でもとってみようかと

資格取得講座に申込み通ったけれど、そこの先生がなんともすばらしく

唯一そのときだけ美しくノートを仕上げることができた。

熱意があんまりなかったので、残念ながら試験に合格することはなかったが。

 

ノートの取り方は人それぞれだけれど

お勉強のできる人はノートの取り方も上手だ。

と、思いいろんな本を購入した。

 

共通して言えることは“余白

 

そう、余白が必要なのです。

 

なるほど・・・あとで書き込んだり

見直したときに補足するためだそう。

 

なるほど。

けっこうきちきちに書いてしまう傾向があるゆいたんとしては

目からうろこ。

版書してても、いつも汚くなってしまっていた。

 

となると、やはり仕事にも余白があった方がよいのか?

なんてことも考え出した。

 

一日の仕事のうち、時間は有限。

そして、きちきちに予定を入れていると

あとで、イレギュラーな用事が出てきた時に

本来予定していた仕事に着手できなくなり翌日に後回しになる。

つまり1日の予定には余白がないといけないのだ。

 

そうは行っても、激務のこの身。

やること多すぎでしょって思うけど。

 

1年半前ぐらいまでは、力も入っていたからサクサクすすめられたんだけど

力がなくなると、途端に処理能力が衰えて、全然仕事できない子みたいになってしまっている。

 

ゆいたんとしたことが・・・

さておき、これを人生に置き換えてもそう。

時間に余裕のある豊かな人生を送るには

それなりに余白が必要。

がむしゃらに働いて大金(知れてるwww)を得たとしても

その分、ストレスで散財してしまうことも否めない。

そう考えるとゆったりと時間もお金もあるビジネスに魅力を感じるのは当然のことだ。

 

今までのゆいたんはコノテのビジネスは本当に苦手で

人に何かを薦めるというのができなかったのだけれど

思考の変化により、サクサク人に言えるようになってきて

順調である。

 

今の仕事も気持ちの上で続けるのがしんどくなってしまうし

第一飽きてきた!

常に新しいことをしたいゆいたんとしてはもう魅力がないのだ。

 

想像しなければはじまらないし、

恋も仕事も全力疾走したいゆいたんとしては

人生の余白を作るためにも

そろそろ整理整頓が必要かな・・・・

-恋愛, 日記
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❤ ゆいたん ❤

結婚に夢を抱くアラフォーキャリアウーマン。

美味しい物と好きな人たちに囲まれてHappyに生きれたらそれでいい。結婚は・・・なかなか活動に出ることができないアカンタレな一面をなんとかすべく、努力はしているが、いまだ成果なし。

「このまま一生恋人ができますよ」という神の声があれば、結婚しないで、人生楽しむのになといつも思ってる。