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親子ほど離れた年下男性との恋愛について

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年下男性との恋愛

こじらせ女子もいよいよ恋愛中。

予期せぬ相手と

予期せぬタイミングで

予期せぬ恋愛が始まってしまった。

 

これが、唯一の感想そして表現・・・

 

相手は18歳年下・・・

 

いや、ホンマに大丈夫!?

 

こじらせ女子の恋愛はやはり一筋縄ではいかない。

何かしらこういう条件がついてくる。

 

 

彼は、年下のくせに、といっちゃなんだが

独自の恋愛観を持っていて、とてもじゃないけれど年下とは思えない。

とはいえ、年下なので

こちらが当たり前だと思っていることが、彼にとっては大人だ!と

感じるところもあるみたいで、なかなか面白い。

 

こじらせ女子のゆいたんとしては

ときにセブンティーンを発動しちゃう。

そんなときは彼が大人に見えたりして・・・。

 

なかなか鋭い観点を持っている彼と

最初は衝突することが多かった。

 

40代ともなれば、自分の時間もある程度必要。

でも彼は違う。

優先順位1位はゆいたんということで

生活のほとんどをゆいたん優先に考えるとのこと。

 

えっ!!

 

ほなわてもかいな?

同じ気持ちでいてくれないと、この先続けていくのは難しい。

おっしゃる通りであるが。

こちらもダラダラする時間もほしい。

なんせ、今まで自分の時間しかなかった人生を送ってきたもんだから

急にカレピができたからと言って

なかなかその生活スタイルにするなんて難しくない!?

と自問自答しながらも。

 

彼に合わせたスタイルからの

自分の時間を作っている状態。

 

人生において「7つの習慣」という本があるぐらい

時間の使い方については

気にしてみたら、意外とムダな時間を使っていることが多い。

こまかい隙間時間を使えば、かなりの充実した毎日が過ごせることは間違いない。

 

先日行った友人の結婚式にて

神父さんが誓いの言葉の前に発する文言・・・

 

相手のことを一番に考えられること、これが結婚

許す愛、相手の過ちを許せること、これが結婚

 

はい、リピートアフターミー!

ぐらいの勢いでスコーーンとゆいたんの中に響いた言葉。

 

まさに、相手のことを一番に考えられること

これができなければ恋愛なんてできないよ。

と言われ、あらためて、今まで独り身でいたことの納得ができた。

 

確かにな~

できたら大人の関係で気楽に

会いたいときだけ会えばいいかなと思っていたから

そういわれてみると、

ゆいたんの今までの恋愛と呼んでいたものなんて

ただの、まがいものでしかないよな・・・

 

なんて深く反省。

 

階段を一歩登り始めたのか???

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❤ ゆいたん ❤

結婚に夢を抱くアラフォーキャリアウーマン。

美味しい物と好きな人たちに囲まれてHappyに生きれたらそれでいい。結婚は・・・なかなか活動に出ることができないアカンタレな一面をなんとかすべく、努力はしているが、いまだ成果なし。

「このまま一生恋人ができますよ」という神の声があれば、結婚しないで、人生楽しむのになといつも思ってる。